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自己啓発

一流の男(プロ)になるために具体的にやるべきこと~20代の全男へ~

2017/07/12

一流になりたいという人はいるが、いろんな自己啓発本を読んだり、ネットで検索したりしても結局少しやる気がみなぎっただけで結局、1か月後の習慣は何も変わっておらず、やっていることは1か月前と何も変わらないという人は多い。

一流

ということで、今回は20代の全男が一流(プロ)になるために具体的にやらなければならないことを話していく。

20代の全男が一流(プロ)になるためにやらなければならないこと8選

20代の全男が一流になるためにやらなければならないことをざっと8個ある。「どれをやればいいのですか?」ではなく、すべてやらなければならない。

すべてやれば一流といえるだろう。どれだけセンスがなくてもこれだけやれば普通に金持ちにはなれるし、モテるし、時間に余裕もでき、人生が楽しくなる。

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生き残り続けられる国家資格をGET

20代男のどこかしらの会社に雇われて働いていて、それに不満を感じている。

そこから脱却して独立や起業を考えていたり、もっと条件の会社への転職を考えている人は少数派だが、この記事を読んでいるあなたはセンスのある少数派だと思う。

つまり、「何か変わらなければならない、このままでは一生奴隷である」と気付けているということ。

気付けたなら、あとは死ぬ気で努力し、行動する必要がある。そのために生き残れる国家資格を1つ持っているとでかい。3つくらい持っていれば安泰といっていいだろう。

一流 資格

しかし、これからの時代でも必要とされる資格でなければならない。

仕事している風に見せる仕事は今すぐやめろ。仕事を終えたらすぐに帰れ。

これからの時代でも生き残れる資格は上記の記事でも話したのだが、不動産鑑定士、宅検、通関士、弁理士、国税専門官である。

これらのうちの3つくらいを20代のうちに取得できれば素晴らしいが、30代でも遅くはない。

なにより、不動産、税金に詳しくなることでいかに国が国民から金をぼったくっているかが理解できるようになり、あらゆる場面で損をしにくくなる。そういう意味でも勉強すべきである。

もちろん生き残り続けられるというのは稼ぎ続けられるということだ。

貯金800万以上

貯金が800万円以上あれば仮に仕事を辞めたとしても、当分はなんとかなる。逆にいえば、貯金800万円できるくらい稼げるようになっておく必要がある。

そして、稼ぐ能力と貯める能力は別物である。お金についてはそれだけで一つの記事にしたいので、詳しくはまた後日離すが、今回はこの動画を見ていかに貯金をすることが大事かを心に刻んでおいてほしい。

お金を稼ぐことと貯めることは全くの別物だ。見栄や煩悩が強い人間は稼ぐことができても貯めることができない。

お金をきちんと管理できてこそ真の成功者だ。

筋トレ

筋トレは男の基本である。筋トレをすれば見た目だけでなく、人間性までガラッと変わる。努力でき量になれば、ほかのこともうまくいくのだ。

そして、筋トレは見た目だけでなく、健康、モテ、自信、度胸、やる気、メンタル。これらすべてを引き出してくれる。

詳しくはこちらの記事を読んで今日から筋トレに励んでほしい。本当に筋トレは人生を変える。

全男がやるべき筋トレのメリット・デメリットと初心者にもお勧めするトレーニング法

多くの成功者や一流の人間の多くが筋トレをしている。これはデータとして明確に表れているのだ。

100m13秒99以内

筋トレついでに言いたいのがダッシュをトレーニングに取り入れてほしい。

筋トレしている人の中でもダッシュを取り入れている人は少ないのだが、ダッシュをしている時、全身、特に下半身の筋肉がバランスよく鍛えられて、なおかつ脂肪燃焼効果もランニングよりも高い。

ダッシュはぜひ取り入れてほしい。

瞑想プロ

瞑想も毎日すべき。これは圧倒的な休息、ストレス解消効果に加えて、瞑想のプロはあらゆる能力が一般人よりも高いことが証明されている。

運気アップ、創造力、気付きの力、集中力、オーラ、チャクラパワー、可能のコントロール、五感の鋭さや第六感の目覚めなど驚くほど成長できる。

瞑想をすると運気が上がる理由とそのやり方を伝授!

宗教っぽいなどといってやらないのは簡単だが、これは人生レベルで大きな損である。老若男女全員がやるべき。

今回の記事で話す中で最もやらなければならないことが瞑想である。誰でもいつでもどこでもできる。やり方はこの記事の最後に話す。

密教秘伝

密教秘伝を勉強すればあらゆる能力が劇的にアップし、人生をよりよく生きることのできるいわゆる秘密の教えを知ることができる。

チャクラを覚醒させる方法や不老長寿、健康を増進させる呼吸法、密教秘伝は学べば学ぶほど人生を豊かにする。

陰徳を積む

陰徳を積むというのはいい行いをしてそれを人にべらべらと話さないことである。いつも言っているゴミ拾いがまさに陰徳を積む方法である。

陰徳を積むというのは影を背負うということで、陰陽道では影を背負うほどに光が当たる。運気がどんどん上昇するのだ。運気というのは人生をよくするには非常に大きなポイントだ。軽く見てはいけない。

日頃から陰徳を積むことができていなければ、思わぬ不幸が起こる。陰徳を積んでおくことによって不幸を回避できるのだ。詳しくは下記の記事を読んでおくといい。

陰徳を積むことの意味とは?これができていないと大きな不幸が訪れる

このサイトの中で一番読んでおいてほしい記事だと言える。

1分野100冊×3

これも以前に話したが、なんらかの分野で一流になりたければ、その分野の本を最低100冊は読もう。1か月10冊読めば1年もかからず100冊など読めてしまう。

100冊読めばどの本にも書かれていることがあり、真実とそうでないものの区別ができるようになってくる。そして、収入と読書量は比例するともいわれている。

ビル・ゲイツなど、大富豪の読書量は、年収300万円の人の38倍「でも、有名になりたくて、仕方がないミーハー著者の本を読んでも何も変わらない。」

上記の記事を読めばいかに一流になるためには読書が大事かわかっていただけただろう。最近、良書と再認識したのはデール・カーネギーの「人を動かす」だ。

若者、特に男は仕事し続けることになる。ビジネスマンや志の高い人間、高い目標のある人間は読んでおくべき一冊だ。

潜在意識を書き換える瞑想

今話した中でとくにやるべきなのが瞑想だ。

成功者(ビルゲイツ、スティーブジョブス、イチローなどなど)が瞑想を習慣として取り入れているのは聞いたことがあるだろう。

たった5分間の瞑想を習慣化すれば本当に人生を変えることができる。オレが実際に変われたのだから間違いない。瞑想をしない人というのはとにかく毎日疲れている。例えば、以下のような感じだ。

・朝起きるのがつらくて毎日朝から落ち込んだ気分

・会社の通勤時間が地獄で満員電車が本当につらい

・仕事中もよく眠くなり、ストレスが溜まっている

・家に帰っても疲れているため、ご飯を食べてごろごろして寝るだけ

・基本的にネガティブな気分でいるため、運気を引き寄せられていない

昔のオレがまさにこうだった。

もし、あなたがこういったマイナスな気持ちに当てはまっているのならば、瞑想を習慣として取り入れるべきである。

ちなみに、動画の通り、daigoさんも瞑想を習慣化している。

オレ自身、瞑想を習慣化するだけで睡眠の質は劇的に上がり、仕事がうまくいくようになった。例えば、以下のような変化が手に入った。

・睡眠の質が上がり、朝すっきり起きれて夜ぐっすり眠れる

・好みの異性と知り合う回数が劇的に増える

・ストレス値が大幅に減少する

・仕事中の成績が上がる

・運気がダイレクトに上がる

だいたい1か月くらい瞑想を続けたあたりからこういった変化を実感できるようになった。

オレがまさにこんなゴミのような生活を送っていた時期があったが、今は心から幸せだと言える。オレ自身が行っている瞑想法を知りたい人はこちらの著書を読むといい。

簡単に言えば、瞑想とは脳を休ませる行為。脳はボーっとしていても眠っていても一部は必ず働いている。

この部分を完全に休ませることで完全なる休息を手に入れることができるのだ。あなたは1日のたった10分間だけ意識と呼吸に集中するだけ。

この著書は瞑想初心者向けに書かれているため、非常にとっつきやすい。

初心者が自己流で瞑想をしたところで簡単に瞑想状態に入れるものではない。ましてやネット上の瞑想に関する情報は間違ったものが多すぎる。

こちらの著書から正しいマインドフルネス瞑想を学んでほしい。

瞑想をしない人は人生の大半をマイナスな疲れた気持ちで過ごすことになる。これは非常にもったいないことである。

できるならば、瞑想分野は100冊くらいは読むことをお勧めする。

まとめ

今日話したことは何年かかってでも身に着けるべきことだ。一流になりたいと口では言いつつも、行動しない人間が8割だ。

残りの2割が行動し、その中のさらに2割だけが行動を途中で辞めずに続けることができる。あなたはどこに入りたいだろうか?

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